ドモホルンリンクルの保湿液の特徴とは「PR」

ドモホルンリンクルには化粧水がありません。その代わりとなるのがこの保湿液です。

独特のとろみがあり、乾燥してスキンケア成分が浸透しにくくなった肌にも水の通り道を作ることで、肌内部まで潤いを与えることができます。このトロッとした感じが、私は好きです(^o^)

 

使用感がイイ

そんなドモホルンリンクルの保湿液の特徴はまずはその使用感です。

この保湿液は2回に分けて肌表面に塗布します。1度目に使用した際は肌表面に馴染ませます。そして2度目にはしっとりと肌に吸い付くように潤いを与えることができます。

他のスキンケアにはないとろみ成分が、この保湿液の特徴といえます。

 

成分が潤いをサポート

そしてこの保湿液には肌表面と肌内部の両方に潤いを与えるため、2種類のヒアルロン酸が配合されています。大きな分子量のヒアルロン酸が肌表面を保湿し、小さな分子量のヒアルロン酸が肌内部に潤いを与えます。

肌本来の保湿因子であるNMFをサポートするイチゴ花を配合することで、肌が自ら潤おうとする力をサポートします。

 

また、保湿力の高い泉州水茄子エキスを配合することで肌に瑞々しさを与えることができます。肌を健やかに保つ効果のある長白参発酵エキスやグァバなども配合されており、肌トラブルを予防することができます。

ninjin
このようにドモホルンリンクルの保湿液にはその名の通り保湿効果が高い成分が多く配合されており、独特のとろみがあります。

乾燥による小じわや肌荒れといったエイジングサインが気になってきた肌のお手入れにおすすめです。

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